「あれ?先生いつもと違う?」働き始めた先生に起こる変化とは

2020年04月07日

元気いっぱいの挨拶からはじまり、歌、絵本の読み聞かせ、子どもたちへの呼びかけ。幼稚園の先生は、たくさん声を使うお仕事です。働き始めてすぐの頃は話しすぎて口が疲れることもあるのだとか。

 

そんな先生に就職して間もなく起きたとある異変とは…?
今回は働き始めの先生に起こりがちなあるあるをご紹介します!
005ハスキーボイス縦.jpg毎日幼稚園で明るく元気に声を出しているからこそ、喉に負担がかかり、優しい笑顔からは少しギャップを感じるハスキーボイスの先生がたくさんいるのだとか。

体が資本の幼稚園の先生、中にはボイストレーニングをする先生や、のど飴を常に鞄に入れている先生も。
幼稚園の先生がハスキーボイスになるのは、一生懸命子どもたちと接している勲章!

逆に子どもたちの行動を上手に促せるようになってくると、喉の負担もぐっと減るようです。
先輩先生方の上手な行動の促し方をぜひ見習って、喉に負担がかからない先生生活を送ってくださいね!
 

この記事を書いた人

MeetRii編集部

MeetRii編集部

MeetRiiスタッフが幼稚園で働きたい人の“今知りたい情報”を発信しています。 Twitter・Facebook・Instagram・公式LINEでみなさんの知りたい情報も募集していますのでぜひ気軽にフォローください。

あわせて読みたいオススメ記事

  • 014-1.jpg
    2020年05月26日

    夢がかなった⁈幼稚園の先生の理想と現実。

  • 015-1.jpg
    2020年08月19日

    子どもの歌声は最高の癒し!でもあれれ?歌を聴いて先生が驚いてしまうこととは!?

  • 002-1.jpg
    2020年07月03日

    先生なら一度は経験している、ちょっぴり恥ずかしいエピソードとは?